フォト

私のホームページ

最近のトラックバック

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

文化・芸術

“『秋晴れの硝子』展〜あーとさろん宮崎*。゜。”

“『秋晴れの硝子』展〜あーとさろん宮崎*。゜。”
“『秋晴れの硝子』展〜あーとさろん宮崎*。゜。”
“『秋晴れの硝子』展〜あーとさろん宮崎*。゜。”

『ガラス作家グループ展』
秋晴れの硝子
宙吹ガラス、バーナーワーク、パート・ド・ヴェール、グラヴュール、モザイク…
活躍中の素晴らしい先生方の展示会*。゜。
今日はそんな素敵な展示会を開催している“あーとさろん宮崎”さんから案内を頂きましたので、伺ってみました(*^o^*)*。゜。
こうして、素晴らしいアートに触れ、目を肥やすのです(*^o^*)☆
ガラスと一言に言ってもいろんな顔になります*。゜。
作り手によって素材はいかようにもなることが可能です*。゜。
ガラスの持つ、冷たさと透明感〜不思議とかんじるぬくもり…
素材は常に比喩しているようだ…
それはガラスだけに限ったことではない…
こうして、思考の奥の方で小さな宇宙が広がる*。゜。
奥深い美しさを取り込みたい…
今日も、また良い勉強になりましたm(_ _)m*。゜。
作家
有松 啓介
長田 博夫
小野 杏子
星野 優子
松尾 一朝
矢野 太昭
開催期間
2010年9月17日(金)〜26日(日)
『あーとさろん宮崎』
営業時間 10時〜18時
最終日17時
今日も佳きお導きに感謝、感謝の一日でしたm(_ _)m*。゜。

“アトリエるぷぶん〜『よもぎさわ しょうこ』展*。゜。”

“アトリエるぷぶん〜『よもぎさわ しょうこ』展*。゜。”
“アトリエるぷぶん〜『よもぎさわ しょうこ』展*。゜。”
“アトリエるぷぶん〜『よもぎさわ しょうこ』展*。゜。”
“アトリエるぷぶん〜『よもぎさわ しょうこ』展*。゜。”

〜 蓬沢 詳子 SHOKO YOMOGISAWA 展〜
―ワックスワーク・版画・ドローイング―
ATELIER るぷぶん
2010.9.11(土)―14(火)11:00―18:00 〈会期中無休〉
今日もまた、素晴らしい方と出会うことができました*。゜。
アトリエ るぷぶんのオーナーさんから、度々素敵な展示会の案内を頂きますm(_ _)m
私は、オーナーさんが選ばれる素敵な作家さん方の展示会を毎回楽しみにしていますo(^-^)o♪
そして今回も素敵なお葉書を頂き、作家さん在廊日の今日、伺う事ができました(o^∀^o)*。゜。
やはり、間違いない…
私の中にあった一つの構想を形にした作品を見ててびっくり…
教えて頂ける機会であったのだと、心が高鳴る思いで一杯になりました*。゜。
そして、何より作家さんのお話しを聞いて感激しました…ここまで至った作品の経緯やいろんな方との出会い…そしてタイミング…流れるままにある自分…
こんなに心にピタッとくる、お話しを聞かせて頂ける方にお会いできたのも凄いご縁を感じました*。゜。
そして最後に握手をして頂くと…
必ずまたお会いしましょうねo(^-^)o*。゜。
嬉しいお言葉を*。゜。
ええ、勿論☆*。゜。
北海道のアトリエまでも伺いますとも(o^∀^o)*。゜。
〜北の大地、札幌から、個性豊かな造形作家をお招き致しました。心の深層から湧出する何かを、不思議な手法で心象表現された集合体…。
如何なる感動の出会いとなるでしょう。
是非、ご覧お越し下さい〜  るぷぶん
今日は、みぞおちのあたりから湧きあがる感動に出会えて、本当に嬉しかったです(*^o^*)*。
゜。
佳きお導き、佳きご指導、佳きお取り計らい、佳きお繋ぎに感謝、感謝でございますm(_ _)m*。゜。

“『高木絵麻』◎『中原由美子』ふたり展〜素敵な1日”

“『高木絵麻』◎『中原由美子』ふたり展〜素敵な1日”
“『高木絵麻』◎『中原由美子』ふたり展〜素敵な1日”
“『高木絵麻』◎『中原由美子』ふたり展〜素敵な1日”
“『高木絵麻』◎『中原由美子』ふたり展〜素敵な1日”
“『高木絵麻』◎『中原由美子』ふたり展〜素敵な1日”

今日の私、気分は一人旅( ̄∀ ̄)*。゜。でした…
今日は、以前展示会を見せて頂いてからいつも案内を下さる“布小物作家の『高木絵麻』”さんからの案内状で奈良市の高畑町に足を運んでみました*。゜。
今回は“裂織、古裂作家の『中原由美子』”さんとの“ふたり展”“あーとさろん宮崎”さんで行っていました*。゜。
ん〜いつ見てもユニークで彼女の個性が素敵( ̄∀ ̄)*。゜。
今回ご一緒されていた中原さんの作品も、とても素敵で、良い刺激を受けることができました(*^o^*)*。゜。
こうして目を肥やすことによって、感性や発想を豊かにすることが出来、このような機会を与えてくださることをありがたく思っていますm(u u)m*。゜。
“高木絵麻&中原由美子二人展”は奈良市高畑町『あーとさろん宮崎』にて7月4日(日)までされてますo(^-^)o*。゜。
そして、少し歩くとお蕎麦屋さんがあったので、ふらっと入ってみました♪
“そば処 観”さんです☆
店内は器達にずらっと囲まれた、なんとも雰囲気のある素敵なお店*。゜。
お蕎麦もとっても美味しかったので、色々店主さんにお話を伺ってみると、お店は創業40年になるそうですが、本場、信州から提携そばを作ってもらって朝10時に持って来てもらっているそうで(゜∀゜;ノ)ノ
うん、本当に美味しいかった〜( ̄∀ ̄)♪
お店の方にご旅行ですか?と聞かれ…
気分は一人旅?しかも信州に…?
締めくくりに高畑の旧志賀直哉邸の隣りのギャラリー喫茶高畑で、ティータイム♪
手作りの金柑とくるみケーキを注文したら、おまけに手作りアイスも付けてくれました(≧∇≦)☆ついてる〜!♪
テレビ放映されたこともあるサロンさんです☆
とっても美味しくて、ほっと和みました*。゜。
志賀直哉邸の周りの景色はまるで信州のようでした*。゜。
気分は一人旅*。゜。
ちょっと自分をリセットできた素敵な一時でした*。゜。
今日も感謝、感謝な1日でしたm(u u)m*。゜。

“洋画家『三岸節子』展没後10年記念〜”

“洋画家『三岸節子』展没後10年記念〜”
“洋画家『三岸節子』展没後10年記念〜”
“洋画家『三岸節子』展没後10年記念〜”
“洋画家『三岸節子』展没後10年記念〜”

絵画を見て涙を流したのはこれが初めてでした…
《三岸節子(1905-1999)》
〜激動の時代を生きた女性画家、三岸節子・情熱の花と風景〜
何日か前に私の母校“女子美術大”のOBの方から『三岸節子展』のチケットを送って頂いていました…
“三岸節子”さんは女子美術の油科を首席で卒業した、最も絵画の世界で活躍された女流画家。
私は頓着なために、お恥ずかしながら存じ上げませんでした…
しかし、チケットも頂いたことですし…大阪展は19日まで…予定が空いているのは明日(今日14日)しかないなぁどうしよう…などと考えながら夕食作りのために届いたばかりの“宅配野菜のラディッシュボーヤ”を開けて、野菜を取り出すと、なんと、野菜の下にひいてあった新聞“三岸節子展”だけを切り取った新聞が出て来たではありませか(゜∀゜;ノ)ノ!
これは行くっきゃない!神様の思し召しだわぁ!
と言うことで、今日見に行って参りました…m(u u)m
これは一体どうしたことか…?
彼女の晩年の作品を見に行くにつれて、どうしようもなく体の中からこみ上げてくるものがあり、遂に彼女74歳の時に書き上げた『ブルゴーニュの麦畑』を見た途端、止めどない思いに駆られ、涙が溢れ出てきてしまいました…周りから聞こえる絵画の評価や論説など、全て無…
違う…そんなんじゃない、この人は絵画に移る自分の人生、思いを見てもらいたいんだ…
きつく、かたく塗り固めた油画は混沌とした彼女の思いが塗り込められていました…
私は彼女の人生を、絵画に見いだした思いを知りたく、図版を購入してみました…
やはり絵には彼女の数奇な運命や観念が投影されていることを確信しました…
そしてもう一つ興味深いことにこんな事も彼女は言っています…
〜絵画の中に私は神を見ようとしている。
一枚のタブローの完成は絵画の中に神を見た時である。技術の追求でもない。業でもない。理知の追求では如何ともしがたい、常識の枠を遥かに超えた、インスピレーションという所の、神秘の幕がかかって、技術と精神衝動と一致して無我の境に入った所の、あの瞬間のエネルギー、それが絵画の神性だと私は信じている。
と…
そう、彼女の絵に込められた完成の定義には彼女の感じる神性あってのものだったのです。
どの絵もその時々の背景が、神性が見いだされており、魅力的でした*。゜。
彼女は94歳で他界しましたが、93歳の作品『桜がさいた』は彼女の人生を語った作品のようでした…
〜生命に執着し、執念を燃やす怖さが描けなければ、本当の桜を描いたことにはなりません。今の私なら描くことができます。
美しさと怖さを…
数々のことが勉強になりました。
そして、彼女の思う“神性”は私が意としているアロマテラピートリートメントのそれと思いが似ているような気がしました…
今日は色々考えさせられた1日でしたm(u u)m*。゜。
《三岸節子展》
3月31日〜4月19日
高島屋大阪店7階グランドホール
4月22日〜5月10日
日本橋高島屋
6月8日〜7月4日
岡山県立美術館
7月7日〜8月1日
名古屋松坂屋美術館

“冬至の『柚子湯・かぼちゃ・小豆粥』って?”

“冬至の『柚湯・かぼちゃ・小豆粥』って?”
“冬至の『柚湯・かぼちゃ・小豆粥』って?”
とにかくそんな云われにかこつけて晩ご飯のレシピは楽に決まります(^_^;)
《冬至》
一年で一番昼が短く、夜が一番長い…昔はこの冬至の日は『死に一番近い日』といわれており、その厄払いに、邪を払う香りとして“柚湯”、無病息災に“南瓜”と言うわけですが、なぜ“柚子”と“南瓜”なんでしょう?
『柚子』『融通』が『利く』=『効く』
『冬至』『湯治』という、かけ言葉からきているようです。
ただ、香りも、成分も体と心に良い効果を持つ為、かけ詞だけの意味合いではないでしょうね☆

“南瓜”は西洋野菜が入る前、野菜の少ない季節に栄養補給をするため、長期保存のきいた“南瓜”を食べていたことからの始まりだったそうですが、“なんきん”“ん”がつく野菜は運が良くなると、縁起かつぎの意味でもあるそうです…
ちなみに“小豆粥”は“冬至粥”とも言われ、小豆の赤は邪気を払い万病を防ぐともいわれています。

と、言うわけで、晩は小豆粥に南瓜味噌汁にしてみました…(^_^;)

実は今、子供が風邪気味なのでちょうどよい、体に良さそうなレシピになったかなぁ…(^_^;)などと思っています☆
南瓜を炊いたのも私は凄く好きなのですが、子供は苦手のようで…うちでは、苦手野菜も味噌汁に入れると結構食べてくれます!(b^ー°)

ちなみに、味噌汁におろし生姜、おろしにんにくを加えると、更に体も温まり、子供達も沢山おかわりしてくれます!(b^ー°)

柚子湯もしたのですが…うちで頼んでいる“ラディッシュボーヤ”の柚子が1つしかなく…めっちゃ寂しい〜(≧ヘ≦)!

娘が、親戚の庭で取れたレモンを入れていました…(-.-;)
まあ、それもアリかな…ここは“融通”を利かせましょう(^_^;)

“OriOriで『えまえま』展!(b^ー°)”

“OriOriで『えまえま』展!(b^ー°)”
“OriOriで『えまえま』展!(b^ー°)”
“OriOriで『えまえま』展!(b^ー°)”
“OriOriで『えまえま』展!(b^ー°)”
今日は感性を刺激しに、お便りを頂いた『えまえま展』に行ってきました☆

『えまえま展』って?
はい、ema.さんと高木絵麻さんの2人の布作家の2人展です☆

ちなみに『OriOri』さんは、手織りをされているオーナーさんの手織り工房/ギャラリーショップという訳です。
普段は色々な作家さんの作品が販売れているそうです☆アクセスは以下にて☆

そして“えま”という同名のお二人はそれぞれが個性の強い作品を作られ、手の込んだ仕事をされています☆
作っている工程などを伺うと、気の遠くなるような作業の上に出来上がっているのだなぁ…と職人技的な凄さを感じました。
やはり、手をかけ、愛情をかけて仕上げるものには、凄さと心に響くものを感じますよね☆

今日は目を肥やすのと同時に改めて“手をかける”ことを惜しまず、愛情を込めて作るということの大切さ、みたいなものを感じました…f^_^;

それは、どの分野においても、言えることですよね(b^ー°)

さぁ、今日は(もとい、今日も!(^_^;))愛情込めて晩御飯作るぞ!っと…
しかし…子ども達の腹時計は私をせかすのでありました…(>Σ<)

《OriOri》
手織り工房/ギャラリーショップ
大阪市中央区谷町6-3-24
open: 12時30分〜18時30分
定休日:毎週水曜(第3水曜→土曜 連休)
http://www.oriories.com/

“奈良の紅葉&『志賀直哉旧居』”

“奈良の紅葉&『志賀直哉旧居』”
“奈良の紅葉&『志賀直哉旧居』”
“奈良の紅葉&『志賀直哉旧居』”
“奈良の紅葉&『志賀直哉旧居』”
今日は“女子美同窓生の忘年会”が奈良の“KKRみかさ荘”であり、美味しいお食事を頂きながら、皆さんとの会話に楽しい一時を過ごすことができました(^w^)☆

私の隣席には85歳の女性の先生が座られ、先生いわく潤滑油であるビールを沢山めしあられて、素敵な話しを沢山してくださいました!とても85歳とは思えない元気ハツラツさ!70歳まで関西の造形大学の先生をされていたそうですが、今は京都のアトリエで油絵を教えているそうです!同窓生の中にもお弟子さんが何人かいて、最近皆さんで“マチュピチュ”に行かれたそうです!!先生は「私カッコイいでしょ〜(o^∀^o)♪」っておっしゃってましたが、本当に素敵でかっこいいと思います☆

私も先生のような生き方がしたい!と本気で思いました☆生徒さんに慕われ、年をとっても元気で海外旅行を楽しむ♪理想だなぁ〜と思います(^w^)

先生いわく、子育ては人生のほんのわずかな時間でしかないから年をとったら否応なしに自分のしたいことをしなくちゃならなくなるのよ( ̄∀ ̄)…

とおっしゃっていましたが…さすが大先輩ですね!日々あくせくとしている自分には、想像がつきませんでしたが、会が終わった後、少し時間が余ったので、紅葉の綺麗な参道を一人歩きながら、『志賀直哉旧居』を拝観し、芸術的文化に触れ、何か気持ちが凄く洗われて、年をとったらこういう時間をもっと持てるようになるってことかなぁ…?などと想像しながら奈良の美しさに一人改めて心沁みるものを感じました。

『志賀直哉“暗夜行路”』はこの部屋から見える景色を眺めながら、二十三年の月日を経、長編小説の完結にいたったわけです。沁みるものを感じました*゜*。

“木版リトグラフで年賀状を作る会☆*:・°★:*:・°”

“木版リトグラフで年賀状を作る会☆*:・°★:*:・°”
“木版リトグラフで年賀状を作る会☆*:・°★:*:・°”
“木版リトグラフで年賀状を作る会☆*:・°★:*:・°”
“木版リトグラフで年賀状を作る会☆*:・°★:*:・°”

前回夏頃に“木版リトグラフ”澤岡 泰子先生のご指導の元、初挑戦しましたが、今回二度目の挑戦!今日は“年賀状作成”をコンセプトにノブコ・ウエダ先生のご指導の元、作成しました☆

しかし、私は今年喪中なので…“クリスマスカード”やオールマイティーに使えるカードとして、写真の様な“幸せのエンジェルカード∵・∴・★?”を作ってみましたヾ(^_^;

絵を刷ると反転するので、エンジェルが上手に書けていませんでしたが…一応、出来ました☆

A4サイズで作ったので、これをハガキサイズに縮小して使おうかなぁ?と思います(*^_^*)☆

リトグラフの詳しい制作工程内容は、前回の“木版リトグラフブログ”を参考にして下さい(o^-')b☆

今回ご指導頂いた“ノブコ・ウエダ”先生のブログは以下で、アクセスしてみて下さい☆

《ノブコ・ウエダ》
―彫刻家―
幅広く活躍されている彫刻家です!
京都彫刻家協会理事、京都アートカウンシル会幹事、アトリエMORI造形主宰。

〈出版〉
・造形絵画教室のアイデア集(明治図書)共著1999年
・個性を引き出すアート教室の教材と工夫(明治図書)共著2007
・アートによるコミュニティ活動の実践(明治図書)共著 2006
・25周年THE PASS記念誌 2002

―ブログ《石のコトバ》―

“《るぷぶん》にて『高木ゆり×えま』展☆彡”

“《るぷぶん》にて『高木ゆり×えま』展☆彡”
“《るぷぶん》にて『高木ゆり×えま』展☆彡”
“《るぷぶん》にて『高木ゆり×えま』展☆彡”
“《るぷぶん》にて『高木ゆり×えま』展☆彡”

奈良桜井市にある“アトリエ《るぷぶん》”さんに個展を見に行きました∵・∴・★

いつも“るぷぶん”さんでは素敵な作家さん達の個展を大体年4回されていて、その度に目を肥やしに“るぷぶん”さんの雰囲気に癒されに伺います∵・∴・★

今回は親子展の『高木ゆり×えま』“創作服展Ⅱ”

お母様のゆりさんの大人クラシカルな創作服に娘さんのえまさんが織り成す何とも言えない味な刺繍・マスコットを服にマッチさせた『コラボ展』☆また、ご主人さんの作られた彫金のペンダントやブローチもあり『家族展』の様な感じで、素晴らしいなぁ〜(*^_^*)と思いました∵・∴・★

うちの娘も、服のデザイナーになりたいそうなので、将来私もこんな形で親子展ができたら素敵だろうなぁ…などと思ってみました(*^_^*)∵・∴・★

ともかく今日は作家さん達にもちょうど合うことができ、追加で持って来て頂いた可愛い♪マスコットを3体頂いてきました♪見てるだけでも思わず『クスッ』と笑ってしまう愛嬌のあるマスコットなので、ブローチ、ストラップやかばんに付けて、持ち歩いても素敵です☆♪また、こだわりのある素材で作られた創作服も他には無い手の込んだ本当に素敵な服達でした∵・∴・★

明日、明後日もされています(o^-')b☆

〈場所〉
近鉄大阪線桜井駅下車 南東 徒歩13分 バス・タクシー5分『アトリエるぷぶん』
〈時間〉
11時〜18時(最終17時)
興味のある方是非行ってみて下さい☆ほっこりしますよ(*^_^*)∵・∴・★

〜ATELIR“るぷぶん”創作服展Ⅱ〜

〜ATELIR“るぷぶん”創作服展〜
〜ATELIR“るぷぶん”創作服展〜
〜ATELIR“るぷぶん”創作服展〜

高木ゆり×えま 創作服展Ⅱ
10月12日(月)―10月18日
11時〜18時(最終日17時)
作家在廊日10/12・16・17・18

手仕事のスパイスが効いた、大人のたのしい服や小物。
思わずニヤリとさせられる「ぬいぐるみ」たちも参加します。
ぜひ、あそびにいらしてください。

と、素敵なお葉書を頂きました∵・∴・★

毎回素敵なアーティストの方々の作品を自宅アトリエ『るぷぶん』にて、展示&販売されているオーナーさん(o^-')b☆独自のこだわりをもった目で素敵な作品を見つけ、展示会をしています∵・∴・★

オーナーさんの見つけだす作品達はどれも、温かさがあり、そして一つ一つに愛が感じられる個性的な作品です∵・∴・★あまり目にすることのない珍しい作品なので、目を養いに、作品やアトリエの雰囲気に癒されにいきます☆
また、オーナーさんもとっても素敵な方です(*^_^*)☆

前回私は『扇田 克也』さんのガラス造形を拝見させて頂きましたが、とっても素敵でした(*^_^*)∵・∴・★
今回も個性的で可愛らしさが伺える作品のようです(^-^)♪
時間を見つけて、また癒されに行ってみたいと思います∵・∴・★

〈アクセス〉
近鉄大阪線桜井駅下車 南東 徒歩13分 バス・タクシー 5分